佐伯チズ式スキンケア専用 Cコットン フェイスローションパックコットン 30枚 (2箱入り)

定価: ¥ 1,200
販売価格: ¥ 1,200
人気ランキング: 2位
おすすめ度:

発売日:
発売元: Chizu Corporation
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
???佐伯式ローションパックに最適なコットンをつくるために、サロン・ドール・マ・ボーテと、衛生材料(脱脂綿・ガーゼ・包帯)で110年の歴史を誇る白十字株式会社が共同開発。従来品になかった全く新しい化粧コットンが生まれました。
5~4枚に裂きやすい
?「佐伯式ローションパック」は、コットンを水に濡らしてから5~4枚に剥がして使うのがポイント。誰でも簡単にさらりと剥がせるよう、コットンの製法から見直しました。
ふんわりやわらかな肌触り
???直接お肌に触れるコットンなので、高品質の原綿を選定。製法にもこだわった、ふんわりやわらかな風合いです。コットンを剥がしても毛羽立ちが少なく、肌への負担を極力おさえました。(およそ20~30%ふんわり感UP ※一般コットン比:白十字調べ)
たっぷりの保水力
???コットンがたっぷり保水するので、表皮に化粧成分がしっかり浸透。(およそ1.3倍~1.5倍の保水力 ※一般コットン比・白十字調べ)
顔全体をすっぽり覆える大判サイズ(ローションパック専用のCコットン)
???7×16cm(縦×横)のCコットンは、化粧用コットンとして今までなかったサイズです。顔をすっぽり優しく包み込み、どなたでもローションパックが手軽にできます。
高級感あるデザインで「カチッ」と開閉可能なオリジナル専用ケース(特許出願中)
???開封時から最後まで、コットンを衛生的に安心してお使いいただくために、ワンタッチロックの蓋を付けました。色の持つ力(Power of Color)も考慮した、ディープレッド(生命力)とコスモスピンク(愛情・優しさ)の宝石箱をイメージしたオリジナル専用ケース入りです。
◆ローションパック◆
コットン1枚を水で濡らし、手で軽く押さえるように水気を切ります。
コットンをにぎって絞ると毛羽立ち、剥がしにくくなります。
湿らせたコットンに500円硬貨大の化粧水をまんべんなく含ませます。
化粧水を含ませたコットンを縦の目にそって薄く裂き、5枚にします。
必要に応じて、目・鼻・口部分をあけ、番号の順番(口元、目元、左右の頬、あご・首)にパックしましょう。
濡れたコットンは適度に伸びますので、顔に貼り付ける際は、自分の顔に合わせながら伸ばして貼り付けます。
パック完成。約3分間パックします。
さらにラップを巻くとより効果的です。(ラップは必ず口や鼻部分をあけましょう)
※「美肌革命」(講談社)参照 佐伯チズ ワンポイントアドバイス
コットンを水で濡らすことにより、毛羽立ちをおさえ刺激をなくすことができます。ローションパックは、お肌を鎮静し、水分を含ませることでキメを整え、プルンプルンのお肌が得られます。ぜひ試してくださいね。
佐伯チズさんのコットンは最高です・・・・・・・・チズさんのコットンは本当に素晴らしいです。
5枚に裂け易いし、市販のフェイスマスクはどうしても、隙間ができたり、肝腎の目の回りや、口の周りはぽっかり開いていたりしますが、チズコットンは貼るのに少々慣れるのに時間はかかりますが、隙間なくピッタリ、オマケに気になる目の下はチズ式に貼ると2、3重には出来るので、素晴らしいです。
フツーだけど。なんだか肌触りはいいぞ。かなりの幅広です。手のひらサイズです。医療用のコットン(怪我したときに張るような)かと思われるほどの白十字!らしいコットンです。とてもふわふわで上質か感じがしました。
ワタシの使い方。
@水で湿らせて硬く絞るのは面倒なので、(細かい粒子で出てくるタイプの)ヲータースプレーをサーッと両面にスプレーすると、あとは化粧水を含ませて、コットンを裂くだけなので、楽チンですね。おそらく、500円玉ほどの化粧水ではたりないと思われますので、もうたっぷり使っちゃいます。
Aまた、Cコットンはかなり大きめですから、部分的に使いたい時は、コットンを半分にして使っています。
Bメイク落としの時にも使っています。アイメイクを落とす時や、顔全体にジェルやオイルを塗って落とす時に、裂いたコットンをピタっとのせてしまいます。コットンに汚れを吸着させる感じで、裂いた薄さがちょうどいいと思います。
コットン1箱分の浮気の顛末... 朝のお出かけ前や困った時のローションパックに頼ることが多い今日この頃。そういう意味では、佐伯チズさんに頭が上がりません。
ですが...この長いコットンに関しては...別に佐伯チズさんブランドのものを買わなくてもいいなというのが、1箱使ってみた感想です。
まず、箱の高さが、わが家の洗面所の引き出しにおさまりきらず、かといって、色が赤と強烈なので、クリーム色で統一したかった洗面所に置くとそれだけが目立ち過ぎてしまうということです。
第二に、ローションを含ませ、薄く5枚に裂いたコットンに、目、鼻、口にあわせた穴を空けるのが、思った以上にうまく行かなくてイライラさせること。穴を空けている間に、含ませたローションをぎゅうぎゅう絞ってしまう不器用な私には、不向きだと判断しました。おそらく、朝のメイク前にぱぱっとパックをしたい方にも、ちょっと煩雑に感じられる手順ではないでしょうか?小さいコットンでパックをするか、シート状のコットンマスクを使右方が、朝の忙しい時にはイライラさせられずに済むかも知れません。
第三に、個人的に気に入っている化粧用コットンのメーカーが既に数社あり、メーカーのポリシー、品質やお値段の点で、どうして白十字×佐伯チズさんブランドのこのコットンにひけをとるものではない、と感じてしまったからです。ことに、コストパフォーマンス的にもほぼ同ランクの、某オーガニックコスメ製造会社のお肌にも地球にもやさしいふかふかコットンに惚れ込んでいる身としては、1箱分の浮気して「見るべきものは見つ」と云う気分です?(笑)ああ、ごめんよ、マイダーリン。浮気して悪かった!!!(土下座)
とはいうものの、品質的には何の問題もないと思うので、洗面所にスペースがお有りの方や、運命のコットンに巡り合っていない方には、お勧めのコットンとなるかも知れませんけれども?!